イケメンな甥っ子

おはようございます。今日は、母の記事を載せたいと思います。

おはようございます。私は、母親です。前回の続きです。私には、甥っ子が居ます。甥っ子は、現在、中学1年生です。今日は、甥っ子が、満1歳の時のお話しを致します。甥っ子のお父さんは、私の弟ですが、甥っ子が、生後6ヶ月の時から、絵本を読んであげたり、七田式教育のフラッシュカードをしてあげたりしていたんですね。ちなみに、フラッシュカードとは、カードに書いてある文字や絵を瞬時に見せていく事を言います。そして、5、6歳の頃は、お風呂で九九を遊びながら、覚えたりしていました。多分、その頃に右脳が育ったんだと思います。甥っ子は、なんでも、出来てしまうのです。スポーツ、勉強、そして、心も、とても、優しくて、おまけにイケメン君なんです。女の子のファンも、沢山居るんですよ。いつも、褒められてますので、脳は、いつも、快的ですから、全てが、うまくいくんですね。本当に、凄いなと思います。つまり、幼少期に、右脳にいい事をしてあげるという事が、とても、大切なんだなと思います。甥っ子の場合は、絵本の読み聞かせと、フラッシュカード、九九でしたが、読者の皆様も、七田式右脳教育について調べてみて下さいね。そして、「これは、いい!」と、思った事をやればいいのです。ただ、気を付けなければいけないのは、右脳一辺倒になっては、いけないという事です。右脳と左脳のバランスをよく使うという事。これだけは、頭にしっかり、入れておいて下さいね。

「あなたは、夢ありますか?」

おはようございます。今日は、「夢」についてお話ししたいと思います。

「夢」・・・。「あなたは、夢ありますか?」と聞かれて、今の大人の何人の人達が「あります!」と答えるのでしょうか。幼稚園や小学生の頃、〇〇君は、将来、何になりたいの?と、聞かれ、「プロ野球選手」、「プロサッカー選手」と答えてた人が、中学、高校、大学に行くにつれ、自分の力は、今、この位だから、〇〇しか行けない。〇〇を受けても、どうせ落ちる。という答えを導き出している人は、多いと思います。確かに、今、自分自身で導き出した答えが正解なのかもしれません。しかし、「夢」を無くしては、いけないと思います。「夢」というのは、何歳からでも、持てます。やるかやらないかは、あなたは次第です。私の知り合いは、35歳で医学部に入りました。私も、死ぬまで心理学の勉学に励み、大学院に行きたい所存です。「努力の上に花が咲く」私が、1番大好きな言葉です。

今日は、成人式です。
夢と希望に満ち溢れてたあの時を今日1日、思い出してみませんか^ ^?

ドラマ「RICH MAN,POOR WOMAN」

おはようございます。今日は、ドラマ「RICH MAN,POOR WOMAN」について書きたいと思います。

主人公の日向徹は、時価総額3,000億円の会社社長。しかも、中卒。一方、夏井真琴は、東大理学部の就活生。2人の家族構成は、真逆だ。日向徹には、お父さんも、お母さんもいない。捨てられたのである。夏井真琴は、お父さんも、お母さんも、お兄ちゃんもいる。愛に満ち溢れた家庭だ。日向は、常に孤独だった。孤独を紛らわす為に、常にパソコンに向き合った。そして、会社を設立し、仲間も出来、時価総額3,000億円の会社を造る。しかし、大親友の仲間に裏切られる。そんな時に、心の支えになってくれたのが、夏井真琴だ。そして、恋に落ちる。

私は、初めてこのドラマを見た時、2つの物事を感じ取りました。1つは、お金があっても、心が満たされていないと人は、「孤独」を感じ、誰かに側に居て欲しいと考える。2つ目は、大事な人からの「裏切り」というのは、言葉では、言い表せないくらい「孤独」を感じるという事です。このドラマは、今の日本社会の構図を表している作品でもありますが、「大事な人からの裏切り=イジメ」という、会社や、学校内での事柄に当てはまる内容になっていると思います。人は、「孤独」を感じると死にたくなります。1人でも、多くの人がこの作品を見て、「私には、心の支えになってくれる〇〇さんが居るじゃないか!」と感じ取ってもらいたいです。あなたは、決して1人ではないのですから^ ^